マルハン北日本カンパニーは、ジャパニーズ娯楽であるパチンコ・スロットの楽しさを伝えるとともに、地域の皆さまとのつながりを大切にした取り組みを行っています。今回は、帯広市で開催された冬の体験型イベント「TOKACHI ICE PARK PLUS(トカチアイスパーク プラス)」に参加し、体験ブースの出展を行いました。
冬の帯広に登場する、体験型ウィンタースポーツイベント
「TOKACHI ICE PARK PLUS」は、市街地の活性化を目的に2017年から開催されている冬のイベントです。帯広駅北広場に期間限定で登場し、スケートやカーリングなど十勝のウィンタースポーツを気軽に体験できる場として、多くの家族連れや地域の方々に親しまれています。今回マルハンからは、柏林台店・帯広店のスタッフあわせて6名が参加し、地域の皆さまと交流しながらイベントを盛り上げました。

冬の会場を彩った体験ブースとにゃんまる
マルハンブースでは、スマートボールやスロット体験を実施し、参加された方へお菓子の配布を行いました。スケートを楽しむ合間に立ち寄る方も多く、子どもから大人まで幅広い世代の方に楽しんでいただきました。また、マルハン公式キャラクター「にゃんまる」も登場し、会場では写真撮影や交流の輪が広がりました。スケートを滑りながらにゃんまるに手を振るお子さまの姿も見られ、冬のイベントならではのあたたかな光景が広がっていました。さらに、イベント運営に関わる地域の方々や企業の皆さまと交流する中で、今後のイベント開催に関する新たなご提案をいただくなど、地域とのつながりを深める機会にもなりました。

氷上でのコミュニケーション

一緒に会場を盛り上げました!
来場者の声
体験ブースでは、次のような声が寄せられました。
「にゃんまる、かわいい!」
「スロットおもしろい!」
「スマートボール、懐かしい!」
「お菓子ありがとう!」
「またイベントがあれば遊びに行きたい!」
遊びを通じて、マルハンをより身近に感じていただくきっかけとなりました。

ペカった!!

上手だね!
スタッフの声
参加したスタッフからは、次のような感想が寄せられています。
「体験を通じて、皆さまが楽しんでいる姿を見ることができて嬉しかったです」
「にゃんまるが多くの方に親しまれていることを実感しました」
「ブースをきっかけに『お店にも行ってみたい』と声をかけていただき、励みになりました」
地域の方との直接的な交流を通じて、イベントの意義を改めて感じる一日となりました。

分かりやすく説明します!

タッチ!
今後に向けて
マルハンは、地域イベントへの参加を通じて、地域の皆さまとともに楽しさを共有する機会を大切にしています。今後も、地域に寄り添いながら、笑顔と交流を生み出す活動を続けてまいります。















