マルハン北日本カンパニーは、ジャパニーズ娯楽であるパチンコ・スロットの楽しさを伝えるとともに、地域の皆さまとのつながりを大切にした取り組みを行っています。今回は、2月14日に石川県金沢市で行われた「やちぐさ会クラブ活動」にマルハンが参加した様子をお届けします。
地域のクラブ活動に参加し、交流の輪を広げる
やちぐさ会では、利用者の皆さまによる音楽や塗り絵などのクラブ活動が定期的に行われています。今回マルハンは、その活動の一環に参加し、スマートボールやジャグラー体験、にゃんまるとの交流を通じて、楽しい時間を共有しました。
当日は43名の利用者様が参加され、マルハンからは6名のスタッフが運営に携わりました。朝から会場設営を行い、交流開始とともに笑顔あふれる時間がスタートしました。

笑顔とともに広がる“遊ぶ楽しさ”
ジャグラー体験は特に人気が高く、最後には順番待ちができるほどの盛況ぶりでした。スタッフや施設職員の皆さまが連携して誘導を行い、混雑もスムーズに解消。会場は終始和やかな雰囲気に包まれていました。
「すごく楽しかった、また来てほしい」
「どれも楽しかった。にゃんまるも可愛くて好きです」
「もっとしたかった。やちぐさにも置いてほしい」
「今日だけなの?さみしい。にゃんまるとずっと一緒にいたい」
こうした温かい言葉をいただき、にゃんまるの存在も含め、マルハンの取り組みが自然な形で受け入れられていることを実感しました。

狙いを定めて!

にゃんまる塗り絵も好評!
スタッフの声
参加したスタッフからは、次のような声が寄せられています。
「受け入れていただけるか不安もありましたが、普段パチンコ店に行かれない方と直接触れ合える貴重な機会となりました」
「“ありがとう”“また来てね”という言葉をたくさんいただき、本当に嬉しかったです」
「ジャグラーを夢中で楽しんでくださる姿を見て、心からやって良かったと感じました」
中には、なかなか台から離れられないほど夢中になる方もいらっしゃり、楽しさがしっかりと伝わっている様子が印象的でした。

がんばれ~!
今後に向けて
今回の参加を通じて、地域の皆さまと直接触れ合うことの意義を改めて感じました。社会貢献活動を継続することで、マルハンが地域の一員として活動していることを知っていただく機会にもつながっています。
マルハンはこれからも、地域に寄り添いながら、楽しさと笑顔を届ける活動を続けてまいります。
















