マルハン北日本カンパニーは、ジャパニーズ娯楽であるパチンコ・スロットの楽しさを伝えるとともに、地域の皆さまとのつながりを大切にした取り組みを行っています。今回は1月31日、北海道札幌市で開催された「西岡まちの灯り」に参加しました。
地域がつくる、冬のあたたかな灯り
「西岡まちの灯り」は、札幌大学構内を会場に、アイスキャンドルや紙袋ランタンを並べて冬の夜を彩る地域イベントです。西岡地区町内会連合会や西岡商工振興会、札幌大学などが中心となり企画・運営されており、地域に根付いた冬の恒例行事として親しまれています。
当日は約1,000人が来場し、子どもから大学生、大人まで幅広い世代が会場を訪れました。マルハン月寒店から4名が参加し、地域の皆さまとともにイベントを盛り上げました。


世代を超えて広がる交流の輪
イベント開始後は、子ども向けの遊びコーナーがにぎわいを見せ、夕方には幻想的な点灯式が行われました。キャンドルやランタンの灯りがともると、会場全体があたたかな雰囲気に包まれ、冬ならではの光景が広がりました。マルハン公式キャラクター「にゃんまる」も登場し、子どもたちからは「にゃんまるだ!」と歓声が上がり、大学生からは「マルハンだ!」という声も。豊平区の魅力を発見する探偵である「こりん」と「めーたん」が会場を盛り上げる中、にゃんまるもその輪に加わり、来場者の皆さまと笑顔あふれる交流の時間を共有しました。
また、自治体関係者や自衛隊の方、大学関係者の皆さまとも新たなご縁が生まれ、今後につながる関係づくりの機会にもなりました。

名探偵のおともだちができました!

みんなで盛り上げました!
来場者の声
会場では、次のような声が聞かれました。
「にゃんまるだ!」
「マルハンだ!」
世代によって異なる反応がありながらも、キャラクターをきっかけにマルハンを認知していただく機会となりました。

みんなでくっつくとあったかいね
スタッフの声
参加したスタッフからは、次のような感想が寄せられています。
「大学関係者や自衛隊の方とも交流が持て、地域とのつながりを実感しました」
「にゃんまるが子どもから大人まで人気で、嬉しく思いました」
「地域の皆さまと一緒に灯りをつくる時間は、とても温かいものでした」
地域の皆さまと直接触れ合うことで、改めて地域との関係性の大切さを感じる一日となりました。

みんなで笑顔でがんばります!

札幌地本管内各地のイベントで活躍しているモコちゃんともおともだちになりました!
今後に向けて
月寒店は昨年新規オープンした店舗として、地域イベントへの参加を通じて地域の皆さまとの関係づくりを大切にしています。今後も地域に寄り添いながら、冬の灯りのようにあたたかなつながりを広げてまいります。
















