マルハン北日本カンパニーは、ジャパニーズ娯楽であるパチンコ・スロットの楽しさを伝えるとともに、地域の皆さまとのつながりを大切にした取り組みを行っています。今回は、2月8日に開催された「すながわ冬まつり2026」にマルハンが参加した様子をお届けします。
北海道の“食”と雪を楽しむ地域密着型の冬まつり
「すながわ冬まつり」は、北海道砂川市を中心に、中空知地域や北海道の“食”の魅力を楽しめる冬の一大イベントです。毎年3,000人以上が来場し、地域食材を活かしたグルメや多数のキッチンカーが並ぶほか、仮装滑り台コンテストやアイスカルーセル、スノーラフティングなど、雪と氷をテーマにした体験型アトラクションが充実しています。当日は開会宣言を皮切りに、演舞やライブ、トークショー、餅まき・お菓子まきなど、多彩なプログラムが展開され、会場は終日大きなにぎわいを見せました。マルハンは本イベントに参加し、地域の皆さまとの交流を通じて企業としての取り組みを知っていただく機会としました。


にゃんまる登場で子どもたちの笑顔が広がる
子ども向けプログラムが多い本イベントにおいて、にゃんまるの登場は大きな反響を呼びました。
「にゃんまる!パチンコ!」
と声を掛けてくれる子どもたちの姿から、知っていただけていることに感謝の気持ちでいっぱいでした。
にゃんまるの登場も非常に好評で、写真撮影や声掛けを通じて、マルハンの存在をより身近に感じていただける時間となりました。

にゃんまるだよ~
地域企業・主催者との新たな関係構築
協賛企業の建設会社様からは、「会社のみんなに、マルハンに行ってみようと伝えます」という嬉しいお言葉をいただきました!また、主催者側からも多くの感謝の言葉を頂戴し、地域イベントへの参画が信頼関係の構築につながっていることを実感しました。

喜んでもらえて嬉しいです

準備はいいかな~?
参加スタッフからも、「地域貢献を肌で感じることができました」「まだ遊技ができない年齢の子どもたちが、にゃんまるを知ってくれていたことに驚きました」
といった声が上がり、活動の意義を再確認する機会となりました。

お菓子の配布

ブースには人がいっぱい!
今後に向けて
冬まつりへの参加は、地域の皆さまと直接触れ合い、マルハンの取り組みを知っていただく貴重な機会となりました。単なるイベント参加にとどまらず、「地域から必要とされる企業」であることを目指し、継続的な関係づくりを進めてまいります。マルハンはこれからも、地域社会とともに歩みながら、楽しさと温かさを届ける存在であり続けます。
















