マルハン北日本カンパニーは、ジャパニーズ娯楽であるパチンコ・スロットの楽しさを伝えるとともに、地域の皆さまとのつながりを大切にした取り組みを行っています。今回は、3月15日に新潟県三条市で開催された「JONGIバザール」にマルハンが参加した様子をお届けします。
「つながり」をテーマにした地域イベントへ参画
「JONGIバザール」は、ステージショーや各種企画、雑貨・飲食販売、リラクゼーションなど、多彩なコンテンツが集まる地域イベントです。当日は1,300人以上が来場し、会場は終日活気にあふれていました。マルハンは、昨年参加したイベントをきっかけに主催者様よりお声がけいただき、「つながり」をテーマとした本イベントに参画。無料スロットやスマートボール体験、にゃんまるの登場を通じて、地域の皆さまとの交流を深めました。

にゃんまるがつなぐ、信頼の広がり
開会式では、にゃんまるがステージに登場すると、子どもたちから「にゃんまるだ!」という歓声が上がり、会場の雰囲気が一気に和やかになりました。これまでのイベント参加を通じて、地域の中で認知が広がっていることを実感する瞬間となりました。

また、写真撮影の場面では多くの来場者が列を作り、にゃんまるは終始多くの方に親しまれていました。他のキャラクターとともに会場を盛り上げながら、自然な形で交流の輪を広げる存在となっていました。さらに、過去のイベントで撮影した写真を大切に持ってきてくださったご家族や、「また会えたね」と声をかけてくださる来場者の姿もあり、継続して参加することの価値を強く感じる機会となりました。

おともだちが増えました♪

ヒカリン・マモルさんともおともだちになりました!
来場者の声
会場では、さまざまな声が寄せられました。
「にゃんまるかわいい!」
「また会えたね!」
「スマートボール、いつもあるよね」
「ジャグラー置いてある!」
また、遊技体験を通じて、
「子どもと一緒に楽しめて嬉しい」
「こういう遊びってやっぱり面白いね」
といった声も聞かれ、世代を超えて楽しさが共有されている様子が印象的でした。

そろうかな~
“遊ぶ楽しさ”が生む家族の時間
ブースでは、子どもたちだけでなく保護者の方も一緒に楽しむ姿が多く見られました。スマートボールやスロットで遊ぶ子どもたちを見守りながら、親御さまも自然と笑顔になる様子が広がっていました。中には、遊びを通じて親子の会話が生まれたり、一緒に喜び合う姿も見られ、ジャパニーズ娯楽が持つ「人と人をつなぐ力」を実感する場面となりました。

みんなで遊ぶと楽しいね!
スタッフの声
参加したスタッフからは、次のような声が寄せられています。
「たくさんの子どもたちと触れ合うことができ、非常に貴重な経験となりました」
「地域の方々や出店者の方から“今回も大人気ですね”と声をかけていただき、継続の重要性を感じました」
「イベントを通じて、地域とのつながりの大切さを改めて実感しました」
また、主催者様や出店者様との関係も深まり、地域の中での存在価値が少しずつ広がっていることを感じる機会となりました。

楽しんでいってね!
今後に向けて
今回のイベント参加を通じて、継続的な取り組みが地域の認知や信頼につながっていることを実感しました。マルハンはこれからも地域イベントへの参画を続けながら、地域の皆さまとともに歩み、つながりを大切にした活動を広げてまいります。
















