マルハン北日本カンパニーは、パチンコ・スロットの楽しさをより多くの方に知っていただく取り組みを行っています。今回、マルハン北見店・端野店では、9月26日・27日の2日間にわたり北見市内で開催された「北見秋祭〜オホーツクマルシェ2026〜」に出展し、体験ブースの出展やキャラクターとのふれあいを通じて、地域の皆さまとの交流を深めました。
秋を彩る「北見秋祭」に出展
9月26日・27日の2日間、北見市内で「北見秋祭〜オホーツクマルシェ2026〜」が開催され、マルハン北見店・端野店も参加いたしました。当日は体験ブースの出展に加え、マルハンのキャラクター「にゃんまる」「ニャンギラス」も会場に登場。多くの方と直接ふれあう2日間となりました。

実機に代わる新たな挑戦!モルック体験ブース
今回は、新たな試みとしてフィンランド発祥のスポーツ「モルック」を体験ブースとして取り入れました。木製の棒を投げてピンを倒すシンプルなルールで、年齢を問わず楽しめる点が好評で、幅広い年代の方から支持を集めました。

親子の笑顔と口コミで広がる“マルハン”の輪
ブースでは特に、親子で一緒にモルックを楽しまれる場面が多く見られました。また、休憩中のスタッフが来場者から声をかけられるなど、口コミによる認知の広がりも実感できました。
マルハンをご存じの大人の方が多い一方で、お子さまにはマルハンを「知る機会」を創出できたことも、今回の大きな成果です。
来場者の声
来場者の皆さまからは、
「いつも楽しませてもらってます」
「マルハンしか行かない」
といった温かいお声をいただきました。その一方で、
「(実機が)ないじゃん!」
「パチンコはできないの?」
といった、以前の体験を懐かしむお声も寄せられました。
今後に向けて
今回の出展では、地域キャラクター「きーたん」との新たな接点も生まれ、次年度以降に向けたノウハウの蓄積にもつながりました。

マルハン北日本カンパニーでは、今後もこうした活動を通して、パチンコの新たなファンとの出会いを創出し、地域の皆さまとのつながりを大切にした取り組みを続けてまいります。















