マルハン北日本カンパニーは、ジャパニーズ娯楽であるパチンコ・スロットの楽しさを伝えるとともに、地域の皆さまとのつながりを大切にした取り組みを行っています。今回は、2月28日に三重県津市の榊原温泉「湯の瀬」で実施したスマートボール無料体験ブース出展の様子をお届けします。
温泉施設とのコラボでジャパニーズ娯楽を体験
今回の取り組みは、津市が運営する温泉施設「湯の瀬」で開催されたイベントに合わせ、スマートボールの無料体験ブースを出展したものです。温泉を訪れた来場者の皆さまに、気軽にジャパニーズ娯楽に触れていただく機会として実施しました。当日、マルハンからは6名が参加し、来場者一人ひとりに遊び方を説明しながら体験をサポート。会場には200名以上が訪れ、幅広い年代の方にスマートボールを楽しんでいただきました。

会場はにぎわいました!
懐かしさと新鮮さが広がる体験ブース
ブースでは、初めて体験する方から懐かしさを感じる方まで、さまざまな反応が見られました。
来場者からは、
「懐かしい!大阪にあるやつやな!」
「意外とドキドキする!」
といった声が聞かれ、スマートボールならではの楽しさを感じていただく場面が多く見られました。
また施設関係者の方からは、
「マルハンさんのスタッフは本当に素晴らしい」
「自社スタッフにも研修を受けさせたい」
といった温かい言葉もいただき、運営面においても評価をいただく機会となりました。

そろうかな~?

やったね!!
スタッフの声
参加したスタッフからは、次のような感想が寄せられています。
「普段のホール業務とは違う形で地域の方と交流でき、とても良い経験になりました」
「来場された方が楽しそうに遊んでくださり、参加して良かったと感じました」
地域の皆さまと直接触れ合えるイベントならではのやりがいを感じる一日となりました。

楽しんでね!
今後に向けて
今回のイベントは、地域施設との連携を通じてジャパニーズ娯楽の魅力を伝えるとともに、地域とのつながりを深める機会となりました。マルハンは今後も、地域に寄り添いながら多くの方に楽しさを届ける取り組みを続けてまいります。
















