マルハン北日本カンパニーは、ジャパニーズ娯楽であるパチンコ・スロットの楽しさを伝えるとともに、地域の皆さまとのつながりを大切にした取り組みを行っています。今回は12月28日、北海道苫小牧市で開催された「マルハン北日本カンパニーpresents レッドイーグルス北海道×スターズ神戸戦」に特別協力した様子をお届けします。
マルハンと地域が一体となるアイスホッケーイベント
今回の試合は、東アジア唯一のプロアイスホッケーリーグに参戦する苫小牧市のプロチーム、レッドイーグルス北海道のシーズン最終戦。会場には約2,000名のファンが集まり、ブース出展を通じてマルハンの取り組みも広く紹介されました。苫小牧駅前店から参加したスタッフ7名は、朝10時半の搬入からブース準備、試合終了後の片付けまで一日を通して対応しました。

当日の様子と会場のにぎわい
正午の入場開始とともにマルハンブースもスタートし、スマートボールやスロット体験、公式キャラクター「にゃんまる」とのふれあいやノベルティ配布などを実施。試合前から会場を訪れる親子連れやファンの方々がブースに足を運び、にぎやかな交流の場となりました。
中には、店舗の寄付菓子活動でにゃんまるを知ってくださったお子様が来場し、親御様から「息子が大変喜んでいました」とお礼の言葉をいただく場面も。ブースは子どもから大人まで幅広い世代で賑わい、試合観戦前の楽しいひとときを提供することができました。

楽しんでいってね!

ペペぺぺかってる!

にゃんまるベビーカステラもあるよ!
来場者の声
会場では、さまざまな世代から温かい声が寄せられました。
「今日にゃんまるに会えると知って、ネックストラップやキーホルダーを持ってきたよ」(60代女性)
「にゃんまるかわいい!写真撮りたい!」(お子様)
にゃんまるをきっかけに会話が生まれ、マルハンの取り組みについて自然に知っていただく場面も多く見られました。

そろうかな??
スタッフの声
参加したスタッフからは、次のような感想が寄せられています。
「老若男女問わず、これだけ多くの方が笑顔になるイベントは苫小牧ではなかなかなく、とても誇らしい気持ちになりました」
「高校時代の恩師が来場され、偶然の再会がありました。イーグルスの熱狂的なファンで、毎試合欠かさず釧路から応援に来ているとのことです」
試合ならではの熱気の中、普段のホール業務とは異なる形で地域とのつながりを実感できる一日となりました。

会場を盛り上げます!

にゃんまるも大活躍!

お友だちの鷲斗くん
今後に向けて
マルハン北日本カンパニーは、地域のスポーツイベントへの参画を通じて、地域住民の皆さまとの関係を深め、笑顔と楽しさを届けています。今後も地域に寄り添いながら、ジャパニーズ娯楽の魅力を発信し続けてまいります。
















